【写真】鹿児島の37歳男性、世界マスターズ陸上リレーで金メダル――現地で初顔合わせ、練習1日で大会新「しびれるレース」
8月下旬に韓国・大邱(テグ)であった世界マスターズ陸上選手権の男子35~39歳クラス(M35)400メートルリレーで、鹿児島市武3丁目の団体職員、川路龍世さん(37)がアンカーを務めた日本が大会新記録で優勝した。流れるようなバトンパスで後続を引き離し、41秒82でゴール。「今まで味わったことのない…
8月下旬に韓国・大邱(テグ)であった世界マスターズ陸上選手権の男子35~39歳クラス(M35)400メートルリレーで、鹿児島市武3丁目の団体職員、川路龍世さん(37)がアンカーを務めた日本が大会新記録で優勝した。流れるようなバトンパスで後続を引き離し、41秒82でゴール。「今まで味わったことのない…
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